2016_09
04
(Sun)16:01

レッドカルディア、札幌5Rを快勝し待望の初勝利!!

レッドカルディアが札幌5Rを快勝し、待望の初勝利をあげました!!


レッドカルディア

正直に言いますが、このタイミングでの連闘、それと騎手…。この2つが不安でした。しかし、その不安もなんのその好スタートを切って、好位で進めて、直線で楽に抜け出してなんとか押し切りました。前走で、やはりこの馬は芝向きだということが確認できましたが、なんせこの時期ですから時間がない。しかも、スーパー未勝利使うには長距離輸送もありますからね。その辺も考えての連闘だったんでしょうけど、ものの見事にはまりましたね。角居先生、勝負所での決断力はさすがです!菱田騎手も後がない状況での好騎乗、素晴らしかったです。
昨年の5月に社台ファームでこの馬を見学した時には、まさかこんなに苦労することになるとは全く思いませんでした。しかし、当時から素質はあると信じていましたし、芝で走れればきっとなんとかなると思っていました。いろんな事情でなかなか芝を使えなかったんだと思いますが、なんとか間に合ってよかったです。レッドブリエに続いて地方修行も覚悟していたんで、本当によかったです。

マタさん厩舎、この勝利で2016年11勝目となりました!現3歳世代はやっとこさ5頭目の勝ち上がりです
ストーミーストームも続け~!!




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2016_08
21
(Sun)14:54

引退馬、相次ぐ…

このところ休みの日はお出かけしっぱなしで、ブログは完全に放置状態でした
今年は故障による引退馬が例年にも増して多いんですが、8月も2頭が故障により引退になってしまいました。2頭とも古馬になってからと思っていたので、これから頑張ってくれると思っていただけに残念です。うちの厩舎は今年になってかなり層が薄くなってしまったので、痛手はかなり大きいです。
先週、屈腱炎で引退になってしまったレッドカノーヴァです。

レッドカノーヴァ
レッドカノーヴァ
2016.08.18
(引退)
屈腱炎(16%)を発症後、水冷等で患部のケアを継続しながら様子を見てきましたが、損傷箇所には部分的な断裂も確認されました。復帰には時間を要するという獣医師の見解を受け、関係者間にて今後について協議を行いましたが、長期の休養を経ても復帰を約束できるものではないことから、残念ではありますがここで引退の結論に至りました。出資会員様へは追って書面にてご報告いたします。長い間、レッドカノーヴァ号へのご声援ありがとうございました。

2016.08.17
(鹿戸厩舎) 
引き運動
助手「中間は厩舎周りで軽めの引き運動での調整です。今のところ土曜日の検疫で放牧へ出る予定なので、それまでは引き運動を続けながら水冷で患部をケアしていきます」

2016.08.12
(鹿戸厩舎)
本日午後、診療所でエコー検査を行ったところ屈腱炎との診断が下りました。来週中にミホ分場へ放牧に出し、より患部を精査しながら今後について検討していきます。

2016.08.11
(鹿戸厩舎)  
角馬場で調整
助手「追い切った後なので、角馬場で軽めに乗りました。歩様には出ていませんが、右前脚に熱感と若干の反応が見られます。冷やして様子を見ていますが、明日診療所でエコーを撮り、詳しく検査をする予定です」

2016.08.10
(鹿戸厩舎)  
ウッドコースにて追い切り
8/10(水) 南W 助手 70,7-54.4-40.3-12.7 強め
内スマートエレメンツ強めに5Fで0.4秒先行4F併入
助手「今朝は入厩後初めての追い切り。デビュー前の2歳馬が相手でしたが、放牧明けで馬体重が前走時から20キロくらい増えていますし、動きや息遣いもまだ重め残りといった感じです。脚元は今のところ問題ないので、乗りながら絞っていきたいところですね」

レッドカノーヴァは昨夏の意味不明な北海道遠征でリズムがくるってしまったんですが、今年春の福島でデビュー戦以来の芝を使ったらあっと驚く快勝劇。これはこれからが楽しみだと思っていたところで、この悲劇、残念でなりません。
ファンタスとクラブやノーザンファーム天栄で何度か見学しましたが、なかなかいい奴だったんですよね。良血馬らしい、おぼっちゃまって感じもしましたし。うちのエースになってほしかったですが、いたしかたない。お疲れ様でした。


今月はレッドファルダも残念ながら引退になってしまいました。
レッドファルダ
レッドファルダ
昨年の8月、小倉の未勝利を勝った時は古厩になってからが楽しみだったんですが、どうも一息入れてからリズムがくるってしまったんでしょうか。転厩して、そろそろ新天地に慣れてきたであろうところでのアクシデントは実に残念です。
2年前に社台ファームで見学した時、この馬を見学中に踏切の警報がなって石勝線の列車が来たんですが、その音に動ずることなく、平気な顔してじっとしていたのが懐かしい。もう1回ダートでの走りを見たかったきもしますね。お疲れ様でした。

春に引退したカルナヴァレスコとこの2頭にはうちの古馬人を引っ張る存在になってほしかったんですが、まさか3頭とも4歳にして早々と引退になるとは思ってもみなかったです。もうこれ以上のアクシデントはほんと勘弁してほしいですね。






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2016_07
27
(Wed)20:55

ガーン…

ついていないというか、今年の3歳世代はほんとにねえ…。


レッドミモザ
16.07.21
(引退)
本日改めてレントゲン検査を行ったところ、左前脚第3中手骨に骨折が判明しました。これを受け、関係者間で協議した結果、残念ではございますが、ここで引退の運びとなりました。出資会員様へは追って書面にてご報告させていただきます。長い間、レッドミモザ号へのご声援、ありがとうございました。

松永幹調教師「きのう装蹄師に痛がっていた蹄のチェックをしてもらいましたが、直接的な原因は別にあるのではないかとのことだったので再度獣医師に診察をお願いし、首や肩周りなどの触診と左前脚の球節から腕節にかけての広い範囲のレントゲン検査を行いました。その結果、第3中手骨の外側に3~4センチほどの陰影が確認され骨折していることが判明しました。骨折している箇所に腫れなどはなく、触っても全く反応がなかったのできのうの時点では発見できませんでした。これだけの血統馬ですし、時間もいただいたのでなんとか復帰させたいとの思いで調教を進めてきましたが、残念ながら引退となります。多くの皆さんの期待に応えられず大変申し訳なく思っています」


もう時間がないので、かなり無理しての帰厩という感じがあったので、こういうアクシデントはありえるなという覚悟はしてました。非常に残念ですが、正直言って仕方ないかなあという気もします。繁殖に上がってよい産駒をだしてほしいです。スプリント王フラワーパークの血を残すという大事な仕事が待っていますから、頑張ってほしいです。

本音の話、それ以上の悲しいお知らせが来てしまいました…。


レッドアマビリス
16.07.27
(友道厩舎/函館競馬場→ノーザンファーム)
左前種子骨の剥離骨折が判明し舎飼にて休養。

友道調教師「先週の木曜に1本目の追い切りを消化して、日曜日にはウッドコースにて15-15のペースで乗った際に、上りの歩様が硬く出ていたので、獣医師に診てもらいました。左前の出が良くなかったので、左前を全体的にレントゲンで診てもらったところ、左前種子骨の剥離骨折が判明しました。全治としては約半年くらいになりますが、骨折部は手術ができる箇所ではないので、自然治癒を待つことになるため、延びる可能性もあります。昨年12月に左前種子骨炎を発症していたので、今も脚元のケアは入念に行っていたのですが、未勝利を勝ちここからという時期に大変申し訳なく思っています。骨折と同時に左前繋靭帯部分にも炎症が見られたのですが、元々傷めていた箇所ということで、稽古で速いところをやったことで炎症を起こしてしまったと思われます。明日、ノーザンファーム早来へ放牧に出しますが、しばらくは静養に努めてもらい、しっかり治してから戻って来て欲しいです」
※六ヶ月の見舞金を申請します。


まいったなあ。未勝利戦jの勝ちっぷりがよかったし、復帰初戦から楽しみにしていたんですが…。あわよくば秋華賞トライアル参戦の夢もなくなりました…。
ただ、血統的にも古馬になってからだと思うのでじっくり休んで早く元気になってや~!
復帰を待ってるで~!!





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2016_04
09
(Sat)12:57

レッドアマビリス、中山4Rを快勝!

中山4R3歳未勝利戦をレッドアマビリスが快勝しました!


レッドアマビリス
当初使いたかった阪神のレースが除外確実で、急遽中山に矛先を変えてきたんですが、岩田騎手を確保できたのは大きかったんじゃないかと思います。このあたりは友道先生の判断が素晴らしかったということでしょう。
レースでは好スタートをきって内の4番手あたりを追走、余裕をもって直線を迎えました。直線入ったところで、1番人気の馬は手ごたえがあやしそうだったし、これはいけるかなと思っていたら坂を上がったあたりできっちり前に出て、そのまま押し切ってくれました。正直なところまだ余力もあったと思いますし、完勝と言える内容だったのではないかと思います。岩田騎手も失礼ながら最近は制裁を欠いているように思っていましたが、このレースでは久しぶりに彼らしい騎乗でレッドアマビリスを勝利へとエスコートしてくれました。岩田騎手はわりと好きな騎手ですので、彼らしい競馬が見れたのもうれしかったですね。
余談ですが、このレースで1番人気に支持されていたジョニーハンサムは、私自身出資を前向きに検討していた馬です。応援したいお気持ちはもちろんあるけど、愛馬と同じレースになったらやっぱり負けるわけにはいきませんやん勝ててよかったです。


マタさん厩舎、レッドアマビリスの勝利で2016年4勝目となりました!(名古屋競馬の2勝も含みます)そして、不振の続く3歳世代もようやく3頭目の勝ち上がりとなりました。

応援ありがとうございました。





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2016_03
21
(Mon)11:41

レッドブリエ、来月には入厩?

うちの3歳馬で唯一まだデビューしていないのは、アクシデントのあったレッドブリエだけとなりましたが、この分だと来月には入厩できそうですね。時間的に厳しいのは重々承知していますが、それでも期待したくなるだけの素晴らしい血統を持った馬だと思っています。単にディープインパクトの産駒だからというわけではないですよ。母アルレシャの血統がとにかく素晴らしいんです。ディープと配合するために山本オーナーが購入したんだと思いますし、社台ファームで以前にうかがった話からもかなり期待の高い繁殖だというのはよくわかります。それだけに社台ファームからなぜ下河辺さんに移動しちゃったんだろうっていうのもあるんですが…。


レッドブリエ
レッドブリエ 牝 父ディープインパクト 母アルレシャ 石坂厩舎

2016.03.18
(山元トレセン)
担当スタッフ「先週の火曜日に14-13くらいの速いところをやったこともあって、週末に背中と腰に少し張りが見られましたので、調整は15-15の予定でしたが普通キャンターに留めておきました。ある程度は想定してケアしていたので回復も早く、今週の火曜日には坂路で15-14を消化することができていますので心配ないですよ。しっかりと負荷がかかっているということですし、人間の筋トレと一緒で、乗り越えてまた筋肉が強くなるという繰り返しですからね。そういう意味でも背腰に反応があったことは良い傾向だと思いますし、休まずに次のステップに進めているのは今後を見据えても大きいですね。毛も抜けてきて体調も上向いており、体のシルエットも良くなってきました。まだ少しツルンとした印象ですので、筋肉を乗せて馬体にメリハリを付けていければと思っています。テンションが上がりやすいところもありますので、今後も膝の状態とあわせて注意しながら進めていきます」

2016.03.11
(山元トレセン)
担当スタッフ「週末の動きも悪くなかったので、今週は火曜日に坂路で14-14を乗ってみました。ラストは14秒を少し切るくらいだったのですが、乗り込みを重ねてきたこともあって、最初としては動きも悪くなかったですし対応できていましたね。稽古後には少し背腰にきましたが、ある程度は想定していましたし、しっかりとケアできているので心配はないですよ。膝の状態も変わりませんしね。今週末は15-15を予定していますが、15-15をベースに進めながらコンスタントに速い処を消化していきたいと思っています。いまの印象だと、このままスムーズに乗り進めてハロン13秒まで上げていくのに1ヶ月くらいでしょうか。その時点での馬の状態に問題がなければ、トレセン移動を考えてもいいように思います。馬体重は乗りながら430キロと減ることなくきているように、心身ともに安定していますので、この調子でトラブルなく上げていけるように引き続き注意しながら進めていきます」

2016.03.04
(山元トレセン)
担当スタッフ「この中間にレントゲンを撮って膝の状態を確認しましたが、骨膜はあるにはありますが状況としては良い意味で平行線。熱をもったりという状況も変わりませんけど、水冷等でのケアを継続しながら調整を進めていけそうです。今週からペースアップも考えていましたが、今週末も15-15でやってみて、その様子で来週あたりから上げていこうか考えたいと思っています。馬体重は427キロで乗り進めながらも数字は安定していますし、見た目もちょうどいいので、このあたりをキープしていきたいですね。もう少しメリハリのある馬体にしていきたいとは思っていますが、数字は変わらないですけど乗り込みを重ねて皮下の余計な脂も徐々に落ちてきていますし、シルエットには変化が感じられます。長い毛も抜けてきて状態も上がってきているようですし、動きもしっかりとしてきていますので、いい形で次の段階へ進めていきたいですね」

2016.02.26
(山元トレセン)
担当スタッフ「この中間もコンスタントに15-15を乗っています。このペースにも慣れてきたのか、だんだんと地に足がついてきた印象ですね。週末もこのペースで乗って見て問題がなければ、来週は少しペースを上げてみようかと考えています。膝の状況はいい意味で平行線。稽古後も問題なくきていますので、何とかこの調子でというところですね。北海道からは毛が伸びてボーボーな状態で来ましたが、乗り込みが進むにつれて徐々に長い毛も抜けてきました。体調も良さそうですし、気温が上がってくれば全体の雰囲気もまた変わってきそうです。今後も周回コースと坂路を併用して、バランスよく乗り進めていきたいと思っています」

2016.02.19
(山元トレセン)
担当スタッフ「今週の火曜日から坂路で15-15を開始して、明日も2本目に15-15という予定でいます。まだ少しぎこちない印象はありますが、走る気持ちがあって前向きに稽古に取り組む馬ですから、徐々に慣れてリズムも出てくると思います。最初の15-15としては悪くないですよ。膝の熱感に関しては状況に大きな変化はありませんが、稽古後も脚元などに不安はないですし、この調子で乗り進めていけそうです。今後も慌てるつもりはありませんが、メリハリをつけたメニュー構成で馬にあわせてペースアップを進めていければと考えています」

2016.02.12
(山元トレセン)
担当スタッフ「右膝は熱感を持ったり持たなかったりという状況で変わりませんが、この中間もケアしながら順調にメニューを消化することができており、来週から15-15への移行を予定しています。馬体重こそ変わりませんが多少は毛も抜けてきましたし、もう一段階メニューが進むとまた変わってきそうな印象です。動きもですが、走るディープ牝馬らしい、なかなかの雰囲気を持っています。少しでも早くという気持ちがないかと言えばウソになりますけど、脚元にトラブルがあった馬ですからね。このままの良いリズムで無理なく送り出せるのがベストだと思いますし、ここまで後退することなく順調にピッチを上げていくことができていますから、今後も焦らず馬に合わせて段階を踏んでいければと考えています」

2016.02.05
(山元トレセン)
担当スタッフ「引き続き坂路中心で周回コースにも入れながら進めていますが、今週から本数を2本に増やしていっています。火曜日は坂路で17-17を2本、週末も同じくらいのところを予定しています。やはり右膝は熱を持ちますが、稽古の本数を増やすことができているように走りに問題はありませんし、水冷やレーザーなどでケアは継続していますので、今後もこの感じで調整を進めていけるのではないでしょうか。馬体重は427キロと変わりませんが、多少は締まってきましたかね。見た目が太い訳ではないですが、何て言ったらいいのかダブつき感みたいなものはありますので、この調子で乗り進めながら締めていきたいと思っています。しっかりと気持ちを入れて稽古に取り組んでくれる馬なので、調整が進んでリズムが出てくれば自然とシルエットも変わってくるでしょうから心配はしていないですけどね。動きや脚元を見ながら徐々にピッチを上げていくつもりです」

2016.01.29
(山元トレセン)
担当スタッフ「やはり手術をしている馬なので右膝は熱感をもったりしますね。この状況とはしばらくお付き合いしていくことになるんだと思いますが、中間も水冷等でケアしているので問題なくきていますし、順調に稽古も継続することができていますよ。いまは坂路中心ですが周回コースも併用して進めており、17-18くらいのペースで乗っていますので、この内容を基本として動きや状態を見ていきたいと思っています。まだ皮下が厚い状態ですが速い処をビシビシという段階でもありませんので、いまは本数を重ねていくなど運動量で引き締めていくことを意識しています。乗っていますが飼葉も食べていますし、馬は元気いっぱい。この調子で焦らず進めていきたいですね」

2016.01.21
(山元トレセン)
担当スタッフ「昨日、蹄鉄を履かせたので今日は常歩で歩様の確認をしましたが、特に問題はなさそうですね。明日から坂路中心のメニューで軽めキャンターから乗っていきます。馬体重は427キロ。運動後の計測なので午後にはもっと増えていると思いますけど、マシン運動で進めてきた馬ですから脂肪が乗った印象の体ですね。まずは基礎体力を付けていくことをイメージしたメニュー構成で、徐々に脂を落としていければと思っています。運動を進めてきても右膝に異常は見られませんが、水冷などケアをしっかりしながら、まずは1ヶ月を目処に馬の様子に合わせて乗り進めていきます」

2016.01.15
(山元トレセン)
担当スタッフ「輸送でのダメージも見られず、北海道から無事こちらに到着しました。入場時の馬体重は429キロ。体は減ってしまっているようですが、馬は疲れた表情をしている訳でもないですから、すぐに戻ってくると思います。本格的なリハビリはこちらで進めていくことになりますが、北海道ではマシン運動だけだったようなので、マシンからスタートして様子を見ながら段階を踏んでいければと考えています。北海道の寒さで冬毛が伸びてボーボーな感じですけど、まあこの時期ですからね。膝には若干の腫れは残っているようですけど、熱を持ったりという様子はありません。運動を進めていくのに問題はありませんので、今後も獣医師にチェックしてもらいながら慌てず調整していきます」

2016.01.14
(社台ファーム→山元トレセン)
気温の低下などを考慮し、石坂調教師の指示で近日中に山元トレセンへ移動の予定です。



年明けに山元へ移動してからは比較的順調にきています。このままなら来月にもトレセンにいけそうですね。
素晴らしい血統馬だけに、なんとか早めに1つ勝ってもらって秋以降の飛躍につなげてくれたら、と思います。





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